株式投資
GlaxoSmithKline plc (GSK) 配当が出ました –NISA口座活用中、イギリスに本社を置く世界第6位の製薬企業
GlaxoSmithKline plc (GSK)の、2014年上半期の配当が出ました。 当会社は、下記の図の通り、世界第6位の売上を持つ製薬会社です。 数々の合併を繰り返していますので、扱う製品も多いのですが、私は疲れ […]
China Suntien Green Energy Corporation Limited (0956.HK) 配当が出ました –河北省の天然ガス供給会社、さらに再生可能エネルギーも手がける、新天緑色能源
China Suntien Green Energy Corporation Limited (0956.HK)の新天緑色能源の2013本決算の配当が出ました。 河北省でガス供給をメイン事業としているエネルギー会社です。 […]
Carpenter Tan Holdings Limited (0837.HK) 配当が出ました –職人芸の中国工芸品企業、強烈な高配当を継続
Carpenter Tan Holdings Limited (0837.HK)、譚木匠の2013本決算の配当が出ました。 この会社は、重慶に本社を置く手作りの櫛メーカーです。 お店の様子はこんな感じ。 この会社の特徴は […]
Kalbe Farma Tbk. (KLBF.JK) 配当が出ました –インドネシア最大の製薬会社
Kalbe Farma Tbk. (KLBF.JK)、カルベ ファルマの、2013本決算の配当が出ました。 この会社も、マレーシアの企業所有の理由と同じく、ここ数年の、資金を現金化、あるいは、 日本以外の資産に振り分ける […]
China Oilfield Services Ltd. (2883.HK) 配当が出ました –世界規模で海洋石油を掘削する総合サービサー、中海油田服務
China Oilfield Services Ltd. (2883.HK)、中海油田服務の2013本決算の配当が出ました。 この会社は、海洋石油の掘削に関するサービスを提供している総合サービサーです。 この会社とは、2 […]
AXIATA GROUP BERHAD (6888.KL) 配当が出ました –クアラルンプールの通信会社
マレーシアおよび東南アジアで事業を展開している、AXIATA GROUPの2013本決算の配当が出ました(このところ配当の話ばかりでスイマセン)。 ここ数年は、今後の中国の低迷と日本の低迷を予想して、資金を現金化、あるい […]
NetEase, Inc. (NTES) 配当が出ました –中国オンラインゲーム2番手、旗手テンセントを脅かす成長企業(網易)
NetEase, Inc. (NTES)の2013本決算の配当が出ました。 今の時期は、前年度つまり2013年度(2013/1/1-2013/12/31)の中国株の配当が振り込まれてくる頃です。中国企業の本決算は結構のん […]
Zhejiang Expressway Co. Ltd. (0576.HK) 配当が出ました –中国企業では珍しい、早期からNYSEに上場した優良高速道路会社、浙江高速道路
Zhejiang Expressway Co. Ltd. (0576.HK)、浙江高速道路の2013本決算の配当が出ました。 中国の株式は、本決算の配当はこの時期から振込が始まります。 配当というのはなんと言っていいもの […]
Altria Group Inc. (MO) –アルトリアグループ、10本の指に入る米国株安定高配当企業
Altria Group Inc. (MO)は、マルボロの銘柄ブランドを有するタバコを製造・販売する企業です。 現時点での配当利回りは、4.60%。 この会社、配当性向が80%にも上がっており、株主重視の企業です。そして […]
Eli Lilly and Company (LLY) 配当が出ました –世界製薬業界9位の大企業、しかも高配当の株主還元
Eli Lilly and Company (LLY)の2014第1四半期の配当が出ました。 インスリン開発で知られる優良医薬品メーカーです。 現時点での配当利回りは、3.30%。 この会社の特色は、研究開発費(いわゆる […]
Johnson & Johnson (JNJ) 配当がでました –51年間連続増配の超絶優良企業
Johnson & Johnson (JNJ)の2014第1四半期の配当がでました。 株価のことは置いておいて、業績は右肩上がりを継続しています。 現時点で配当利回りは、2.80%です。 それにしてもこの会社は5 […]
バブルの歴史 –ピンチはチャンス??資産を10倍にもする歴史的事実
資本主義においては、「バブルの歴史」は繰り返しているらしいです。下図。 特に、近年は経済や金融がグローバル化し、インターネットの発達で情報も素早く行き交いますので、資本の移動スピードが昔に比べ2桁くらいは小さくなっていま […]