組入銘柄 2020年8月 –米国市場の戻しがすごすぎて対応できません。こんな時は買いを控えたいと思います。ヽ(^o^)丿
2020年8月の組入銘柄です。
8月は、前月に比べて構成銘柄に大きな変化はありませんでした。
しかしながら、米国株の続伸が主な原因で、資産総額は大きく上回り、自分ポートフォリオとしては最高値となっています。
今月の新規買付は、SBI証券での定期的な積立、SPYDのみとなりました。
私の投資法である「公正価値投資」では、こんな時は何もしませんので。本当に暇な投資です。
また、ポイント投資については、下記のものを地味に買付を続けています。
ポイントが100円分貯まると、1万円を足して買い付けていくルールでやっていますので、それなりの額を購入しています。
配当は、米国企業が2件、中国企業が3社、インドネシアの企業が1件、ETFが2件振り込まれました。
- Abbott Laboratories (ABT)
- The Procter & Gamble Company (PG)
- China Vanke Co., Ltd. (2202.HK)
- PICC Property and Casualty Company Limited (2328.HK)
- China Life Insurance Company Limited (2628.HK)
- PT Unilever Indonesia Tbk (UNVR.JK)
- SPDR S&P 500 ETF Trust (SPY)
- SPDR S&P 500 ETF Trust (1557.T)
ワタクシゴトですが、2018年5月に本を出版しました。
この記事のまとめ:
- 時価総額が最高額に
- 買いは控えて積立のみに
- 配当は米国企業が2件、中国企業が3社、インドネシアの企業が1件、ETFが2件が入金
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